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入会金30000  月会費10000(×9ヶ月) 

Basic 各30000(全5回) Advance 各50000(全4回)  合計470000

             入会金免除    

           合計440.000円:12月中

 

       ※支払方法  クレジットカード・銀行振り込み 一括・・・440.000円(税込)

              銀行振り込み 分割・・・3回 各月149.000円払・・・合計447.000円(税込) 

                          6回 各月 77.000円払・・・合計462.000円(税込) 

                          9回 各月 53.000円払・・・合計477.000円(税込) 

              クレジットカード 分割・・・応相談

Basic1 筋膜の概念と筋反射 2017年2月26日 日曜 東京開講 11:00-17:00

やみくもにアプローチをして時間ばかりかかってしまう。その反面、結果が伴っていない。根本原因を探るための術を学ぶ第一回講座。触れ方や圧など、すべての基本を学ぶ回。

 講義項目  ・筋反射とは~筋反射を治療に応用する

       ・ROMのロック解除

       ・筋膜を使って遠隔で操作

       ・筋膜に触れる  ・横隔膜調整  ・骨盤:蝶形骨調整

Basic2 各内臓に対する直接調整 2017年3月26日 日曜 東京開講 11:00-17:00

各内臓と筋肉・脊椎の関係を利用することで整形科疾患へと臨床応用する。

 講義項目  ・各内臓の調整法 1腸間膜2腎臓3肝臓4胆嚢5胃6膵臓7十二指腸

                8回盲弁9盲腸10結腸11膀胱12子宮(前立腺)13卵巣

       ・対応脊椎のリリース

       ・対応筋肉のリリース

Basic3 内臓の機能的つながり 2017年4月23日 日曜 東京開講 11:00-17:00

歯とのつながりも紹介。内臓同士のつながりの調整方法を学び、生理痛や便秘症状などの訴えにも対応できるレベルを目指す。

 講義項目  ・内臓つながり調整 1縦隔2心臓3肝臓と結腸4胃と結腸5生殖器と左腎

                 6肝臓と胆嚢

       ・歯から内臓の調整

Basic4 下肢の調整 2017年5月28日 日曜 東京開講 11:00-17:00

足部の筋肉および関節からの重心の問題や全身へと波及する問題を解決。下肢から体幹を変化させるだけではなく捻挫等の外傷へのアプローチにも対応できる。

 講義項目  ・腓骨のリセット

       ・踵骨と補正バランス

       ・各足根骨調整

       ・足底アーチへのアプローチ

Basic5 上肢の調整 2017年6月25日 日曜 東京開講 11:00-17:00

手指部の筋肉および関節からの問題を解決。日常で一番負担のかかる「手」。上肢から体幹へと波及する問題を解決することで更なる施術効果を狙っていく。

 講義項目  ・手根骨のROMと脊椎

       ・前腕→体壁→内臓の関係

       ・手根骨の直接調整と関節調整

Advance1 各内臓の反射調整 2017年7月23日 日曜 東京開講 11:00-17:00

妊婦や子供、高齢者、手術後の方など強い刺激がNGな患者様への安全な手技対応を可能にするテクニック。ライバル院とのターゲットの差別化に。Basicで培った感覚が必要になります。

 講義項目  ・硬膜の調整(~後頭環椎アプローチ ~仙骨アプローチ)

       ・内臓の反射調整 1胃2盲腸3結腸4胆嚢5膵臓6子宮(前立腺)7卵巣

       ・内臓反射点の応用

Advance2 頭蓋骨の調整Ⅰ 2017年8月27日 日曜 東京開講

主に頭蓋から全身への関係性を学ぶ。一次呼吸を蝕知せずとも変化を出していく初歩のテクニックとなり頭蓋以外の問題で取りきれなかった症状へのアプローチを学ぶ。

 講義項目  ・二次呼吸の呼気相と吸気相

       ・冠状縫合・ラムダ縫合・矢状縫合

       ・頭蓋と臓器・筋肉

Advance3 頭蓋骨の調整Ⅱ 2017年9月24日 日曜 東京開講 11:00-17:00

難治性の症状や、不定愁訴系の症状、慢性化した症状へのアプローチには必須となるテクニック。Basic,Advanceの基礎が身についていないと習得に苦戦します。

 講義項目  ・頭蓋骨調整 1頭頂骨2前頭骨3頬骨4後頭骨5側頭骨6蝶形骨7篩骨

       ・ヴォールトホールドでの一次呼吸蝕知

       ・大脳ガマ・小脳テント

Advance4 瘢痕組織調整 2017年10月22日 日曜 東京開講 11:00-17:00

組織の連続性に着目し、協会手技の効果を最大限に引き出すためにも必須なテクニック。色々なアプローチで結果が出ない。長持ちしないといった原因の大半を占める問題を解決。

 講義項目  ・Ope痕、帝王切開痕、火傷痕、裂傷痕、骨折痕、靭帯・腱断裂痕

       ・体幹、四肢の瘢痕のスポットプルリリース

       ・体幹、四肢の瘢痕のリフトリリース

       ・四肢の瘢痕のツイストリリース

テクニックコレクターになっていませんか?

臨床で結果が出せない。

せっかく、セミナーに参加して新しいテクニックを覚えても実際の臨床の場では結果が出ない。

なんてことありませんか?

そして、そのテクニックを使う機会が減っていき最終的には「使えないテクニック」だったと感じ

また新たな「使える」テクニックを探してしまう。

先生はそんな繰り返しのテクニックコレクターになっていないでしょうか?

「やり方」しか教えていない。

なぜ、臨床で結果が出せないのか?

答えは簡単で、多くの講師はそのテクニックの「やり方」しか教えないからです。

だから、テクニックは理解できても臨床において

「どんな症状」に対し、「どんな施術の組み立て」で「どのタイミング」に

そのテクニックを使うかが理解できないからうまく「使えない」!

​結果が出なくて当然だと思いませんか?

このプログラムの違いは!?

先生が臨床で結果を出せる事に注力した構成です!受講した翌日には実戦に落とし込めます!

    ヶ月でマスター

    検査と施術がセットに

 

  症状の診立てかたかた、検査法、施術が一体になっているのですぐ使えます。

  また、患者様の立場から考えると今までと違った治療法には抵抗が生まれますよね。

  そういった部分での対策として、実際の説明方法や流れを伝授します。

  しかし、それでも上手く自院に落とし込めないかもしれません。

​  そんな先生のためにもフォローできるシステムにしています!

    無制限の質疑応答!

 

  会員限定ページにて質問を受け付けます。

  随時、文章や動画でお答えしていき先生の疑問を解消していきます。

  臨床の場では常に疑問がつきまといますよね?

  先生にはそんな時に常に相談できる方はいますか?

  多くの院開業者はそういう人間を持っていません。疑問をもった時点でその疑問を解消していく

  ことはレベルUPの近道です。

  想像してください、、、先生がいまどうアプローチして良いか悩んでいる患者様がいたとします。

  その方に対し、どんな検査を行いどんなテクニックを使えば良いかを教えてもらえたら???

​  心強いと思いませんか?

​2017年2月に「第2期」が始まります!

  2016年7月より、協会の第1期が始まりました。

   会員の先生は最初は今までの治療テクニックとの違いにとまどっていたようですがどうにか

  身に付けようという姿勢で毎セミナーに臨んでいただき、12月の現在ではどの先生も結果を

  出せるようになられています。簡単に身につくような技術で本当に患者様の体を改善させれる

  ものなど無いと考えています。技術修練には、慣れ親しんだ感覚や思考を一度リセットすると

  いう苦しさがついてきますが一度身に付けば忘れる事はない一生の武器になります!

  

​   Basicの5ヶ月間、必死でがんばってそんな武器を手に入れた先生方をご紹介します。

劇的な変化を体感して感動しています。

少しの事で変化が出て楽しかったです。

ヒントや新しい発見に感銘を受けました!

今までと違う考え方で参考になりました!

「HAGL損傷」はご存知でしょうか?恥ずかしながら名前すら知りませんでした。このデモの時はバンカート損傷と勘違いしていました。被験者の症状としては左肩の挙上制

制限がある(手術後より)とのこと。この手の症状は「手術した場所だし、リハビリが悪かった」と回避してしまう先生も多いですし、肩を無理に動かすアプローチをしてしまう先生も多いです。

​この動画では協会のBASIC2のテクニックを使って肩の挙上制限を改善しています。肩自体よりも多部位の原因要素があった例です。

HAGL(ハグル)損傷

オペ後の挙上制限

モデルになっていただいた栗原先生は、この体験をきっかけに協会第一期に

入会されました。その後の、5ヶ月の講座受講でどんな変化があったのかインタビュー​させていただきましたので動画をご覧ください。

にこにこ鍼灸整骨院 院長 栗原 理江 先生

たいよう整骨院 院長 松本 力 先生

やまぐち鍼灸整骨院 院長 山口 淳平 先生

ハル接骨院 院長 箱山 正樹 先生

自費メニュー構築でお悩みの先生や治療において、結果が出ずに行き詰まっている先生にオススメします。講座も毎回新鮮な知識も手に入るし刺激があります。治療が楽しくなりました

筋骨格にばかり目がいって内臓は気にもしていませんでしたが内臓を診だすと不定愁訴症状の問題の原因が見えたり、結果の出なかった手技の原因などが解ってくるので良いと思います。

筋骨格の手技アプローチで限界を感じている先生や、自費のメニュー構築にお悩みの先生には非常に入りやすい内容だと思います。マインドにも変化が出てくるのではないかと思います。

かがでしょうか?実際に受講された先生方のインタビュー、参考になりましたか?

 セミナーという形式上、講師(1):受講者(多数)という形で進めていきます。受講者の人数が多ければ多いほど、伝えることが難しくなってしまうのは事実です。VBA内臓整体協会では、入会された先生にはしっかり結果を出していただけるように応援していきたいという想いがあります。第一期生は合計で6人の先生で進めていきました。2人ペアで3ベッドでの進行のため、セミナー時のフォローも濃いものを提供できました。

 

 しかし、私の考えとしては1つのベッドに3人ペアで進めていくことがベスト。インプットとアウトプットが同日内に行えるからです。特に意見の発言はしやすくなりますし、お互いに指摘し合うことでも覚えやすさが違います

 そういった考えから、第2期は講師1人での濃いフォロー対応が可能でかつ、技術向上効率を良くする最適数として募集人数は12人とさせていただきます。ただし、うち3名の枠は第1期の先生のスタッフの先生枠として確保させていただきますので一般募集としては9人とさせていただきます。

 また今回の募集は、第1期の先生のご紹介、第2期の募集以前に問い合わせをいただいていた先生、メルマガの読者の先生、一般の先生の順に募集案内をしております。このページを開いているあなたは既に申込みに間に合わないかもしれません。さらに、12月中の申込みの方には先行価格をご用意しております。申し込み順に受け付けいたします。人数が定員に達した時点で受付けは終了になります。迷われているとしたらお急ぎくださいね

 さて、今回の全9回の講座ですが講座選択での受け付けは第2期では行いません。順番に全部受けていただいてマスターしていただき、臨床での結果につなげていただきたいからです。あなたが結果を出すために私も本気ですので、宿題なども出します。1期生の感想にもありますが軽い気持ちで受講してすぐマスターできるようなものではありませんし、他のテクニックに見られるような「再現率100%」なんて無理です。ただし、本気で学ぶ気持ちで臨んでいただければ再現はできますし、マスターして結果も出せます。これより、料金をご案内しますので本気でない方はページを閉じて下さい

実際にどんなテクニックなのか!?

​内臓テクニックを使ったデモ動画をご用意しました。ご覧ください。

講座の受講料について

Q.月会費とはなんですか?

A.会員専用のWEBページの使用料になります。

 無制限の質問応答。テクニック復習動画閲覧や非公開の治療のヒント動画などのコンテンツが使えます。

 特典資料などの配布サービスも合わせて月会費に含まれています。

 

 また、全9講座終了後には症状ごとのアプローチをまとめた実践講座マスターコースもご用意しておりま

 す。こちらはご希望の方のみにご案内しておりますが、受講条件はBasicとAdvanceを受講し終えている

 ことになります。マスターコースの受講には会員継続が必要ですので、その際には毎月会費10000円

 を納入いただきます。

Q.認定証などの発行はありますか?

A.全9講座受講後に修了証をお渡しします。院内に掲示してお使いください。

Q.やむを得ず欠席する場合はどーなりますか?

A.会員専用WEBページのテクニック復習動画で学んでいただくか、第3期開催時に再受講いただくことが可

 能です。

Q.受講には資格は必要ですか?

A.条件として必要はありません。ですが、第1期生の皆様は柔道整復師か鍼灸師の免許をお持ちの方が受講

 されております。それでも、軽い気持ちでは受けれないとのご感想をいただいております。解剖学や生理

​ 学の知識を学んでいただく必要がありますが相応のやる気があれば大丈夫だと考えております。

Q.返金保障はありますか?

A.ご用意しておりません。「もし、ダメなら返金すれば良いや」といった軽い気持ちで受講してほしくない

 と考えています何が何でもモノにするという気持ちの方を歓迎します。

Q.女性でも大丈夫ですか?

A.Basicの一部のテクニックは強めの刺激を入れるものもありますが、マッサージなどの手技がこなせる筋力

 や体力があれば余裕で扱える手技です。とくにAdvanceのテクニックは力が必要ありませんのでご安心く

 ださい。

よくあるご質問

受講者の声

​募集は終了いたしました。3期募集は4月以降予定。

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